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2007.12.06 (Thu)

部屋の上半分が。

保険証を会社に返してきました。



ココに来るのも、コレで最後。
(-のはず)


と思ったけど、携帯の充電器忘れてきたわ。
ま、いっか。(笑)






しかし、びっくりしたなぁ。
扉を開けたとき。










部屋の上半分が霞が掛かっておりました。






霞=タバコの煙






ストレス抱えると、すぐタバコの量に出る人たち。
(アタシがやめて解放されたのか、それともストレスに出ちゃった?)


一番酷いときは、10分おきにライターの着火音が聞こえていたな。
それが、また私のストレスになったのだけど。

空気清浄機を2台も買わせて、自身も携帯型空気清浄機を買ったけど、
本当にきつかった。
夏場は窓を開けられたけど、冬場は開けられないしな。
それもまた、会社を辞めた理由の一つ。

会社を辞めて、何がよかったってーと、
タバコの煙から解放されたお陰で、
頭痛がなくなったこと??

ああ、空気が美味しい!!(大げさ)


タバコを吸う人はもうちょっと考えてほしいなぁ。
吸いたくない人に吸わせているんだからさ。


次は、絶対、禁煙の職場を目指すぞ!
明日は、面接。ウフフ?←変わり身の早い女


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2007.12.04 (Tue)

down...down...down......Bomb★

えー・・・突然ですが。

                                                                                




会社、辞めちゃいました★







いやぁ~スッキリした。
色々悩んで騙し騙し来たんだけど。

で、6ヶ月たったんだけど。


そろそろ限界~♪てなわけで、
11月をもって半年を越えた会社勤務。

また失業給付でもいただきながら、
職業訓練でもするべー・・・




って、ネットで調べてハローワークに問い合わせしてみたら!!




10月から、雇用保険加入期間が1年に延びてた・・・



うわー。
すっげー。
これって、ニート対策ってやつ?


やられたよー。


アタシみたいなヌルイ考え方のヤツって多かったのかもしれないね。
半年働いて3ヶ月待機して、3ヶ月失業給付もらって。
1年の半分しか働く気のないキリギリス


まさに、あたしに向けて発射されたとしか思えない法律改正のタイミング。(被害妄想)



てなわけで、もう会社をガマンする理由がなくなりました。
年も越せない会社なんて、モチベーションが落ちるからイヤ。


給料少なくても、仕事の充実感と成長の実感と、
楽しく仕事ができる環境が欲しい。



と、散々お世話になっておきながらの体たらく。







否・・・まぁ、ここまで割り切れるには紆余曲折あったのですが。
人間関係はよいけど、仕事のやり方がイヤだとか、
タバコを吸いすぎで気分が悪いとか。
売り上げの愚痴を言うなとか、それでもめるなとか。


でも一番の理由は、

お茶汲みと電話番だけでいいの~??

・・・って思えるほど、
給料泥棒するには度胸が足りませんでしたーーっ。
自意識過剰気味のプライドを抑えられませんでしたーっっ。
ハイっ。


やっぱ、それなりの存在価値は欲しいの。
仕事で。


彼の会社の年末調整も済んでしまっていて、
さらにこの時期だと再就職は厳しかったりして、
確定申告が・・・と色々面倒を引き起こしてしまったけれども、
何より・・・


夫は愚痴(妻の奇妙な気分の揺らぎ)から解放されるっての、
喜んでくれました。(笑)



やっぱり、キモチよ~く仕事して、
キモチよ~く夫婦生活を楽しみたいしね★









それにしても、12月1日。朝にお話して、
私の希望通り11月末退社にしてもらったけど、

即日辞められたのは、ラッキーだったのか悲しむべきことだったのか。
(仕事がきれた数日前から、身辺の整理はしていたのですることがない)

即日っていうか、お昼には会社を引き上げちゃいましたよ(笑)
採用されたときも、面接してその場で・・・だったけど。
バイトかよ、アタシ。


一応引きとめられたし、娘みたいに可愛がってもらえたし、
これからのこととか譲歩されたり、心配されたりしたので
円満退社ということにしておこう。


さて、これから急遽扶養に入らねば。
配偶者って面倒くさいなぁ。




今日からは暫くレイトン三昧~(ダメ人間)



【NDS】 レイトン教授と悪魔の箱



え?引きこもり?
ウフフ。


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2007.11.28 (Wed)

隣のボーナスは青かった

厭な季節。
それはボーナスだ。



私のではない。
つーか、私のボーナスは出ない

そりゃ新人CADオペには出ないだろうが、
それ以前に会社がかなり傾いているらしいので。
つーか、傾きっぱなしらしいので。



先日、復帰した社長から、これから客へ出す請求書をみせられた。
見たくないのに。


「今月の売上はコレだけじゃけん、ボーナスは出んのう」



・・・あのぅ・・・、ボーナスって【今月の売上】からでるもんですか?



フツー売上からちょこっとずつ積み立てみたいにして溜めて、出すんじゃないかしら。
もしくは、決算で黒字だった分から。

なんか、すげー経営。
これって、自転車なんちゃらっていう経営法?


フツーに仕事していて、ボーナスの月だけ売上を出すために、倍以上働くなんて聞いたことない。
そもそも、仕事そんなにないけど。
図面をこなせる量も限られてるけど。


まぁ、諦めてますから。


とはいえず、そうですか~と流しておいた。
最近、流すの達人。
パイプクリーン並み。
入社して一番最初に手に入れたアビリティ。





でも、あちこちの客先に電話で

「今月の売上が少ないから、年越せるかわからんけん」

っていうのヤメテ。冗談でも笑えないから。
笑えない冗談は、私のオヤジギャグだけで十分。


カサコジゾウに頼らなきゃいけないの?アタシ。
今から、お地蔵様に傘でも編むかー・・・・!




かさこじぞう


って違う違う。


もともと、前職ではそれなりにボーナスをもらっていたけど、
ボーナスの金額うんぬんより、出ることがうれしかった。
(業績の悪いときは半分しか出なかったし、新人からドンドン減っていったから)

そりゃ、大きなお金をもらえば気も大きくなって海外旅行なんて行きましたよ。
洋服も買いましたよ。

でも、ボーナスの為にカツカツ働いていたわけじゃない。
ボーナスが出たときは、ああ、会社の売上がよくなったんだな、とか、
それなりに評価されてうれしいなとか、気分的なものが多かった。
ボーナスが出るって言うだけで、会社の雰囲気が2度あがったような気がした。そんな感じ。

今の会社のような小さな有限会社で働いている友人の
ボーナスの額を聞いたときは流石に驚いたし、
友人の言い分もわからないでもなかったけど、
出るのと出ないのと・・・というより出せないのは全然違うなって思った。
これからの仕事へのモチベーション的に。


お金のことだけど、金額うんぬんではない気がする。
会社がどういう状態なのかのバロメータだよね。
ヤバイなら、辞めたくなるでしょ。
その一つの要因。


―という、カツカツな会社なのだが、結局のところ
在宅で仕事している元社員の主婦さん(在宅夫人さん)に言わせれば、
出せない言い訳で、ボーナスを出したことはないんだそうだ(w




「売上があったときは言わないし、売上も公開しないしね。」



家族経営ではないけれど、これぞワンマン!
ホリエモンなんか、かわいいモンだわねー。
経理や経営は他人に介入されているから。




さて、標題に戻る。
そんなボーナスがナイ会社において、
何がイヤかっていうと、夫のボーナス日である。


もうね、いっぱいもらえるわよね~とか、
おごってよ~とか言われる。




あ・の・ね。




ボーナスは私のものじゃないの
私はボーナス出してもらえないの。
夫の物は妻の物なんて、ジャイアンじゃないの。


いっくら、「ボーナスは彼に任せて、家計に入れません」と言っても、全然きいちゃいねーの。
みんな、夫のボーナスに何か夢みてんの。
ボーナスって言葉がNGワードなの。
ボーナスってキーワードに鬱屈してんの。



なんだかな~



下手に、ウチの会社ってば、ダーリンの会社の下請けしているから、
みんなイイ目見ているって思ってる。
大きい会社だものね。(in 呉)
キャリアだものね。(間違い)


でも、その分遅くまで働いて、あちこちに気を使っているよ?
それ出来てる?あんたたち。


公務員の奥さんとかも、こういうのって言われてるんだろうな。
ボーナスは民間より多いでしょ、とかさ。
日ごろ公僕とか言われてさ。シモベじゃないっつーの。

ちくちくちくちく。

思っているほどもらってないって言っても、なんやかや言うしさ。




欝~




隣の芝的に、
他人のお金は多く見える、ってことなんだろうな~。




私のお金じゃないのに。
私の評価で得たお金じゃないのに。
なんで、私がうらやましがられなきゃなんないの?

ボーナスでないのは、社長に言えっつーの。
(間接的に言っているつもりなのかな。
 でも、社長まで言うんだもん・・・)



扶養に入っているわけじゃなくて稼ぎもあるのに、
こんな妻の立場って理不尽だ!

東京ではこんなことなかったのに。
夫の稼ぎがどーとか言われなかったのに。


どうでもいいけど、ウチの会社の人たちってば、
私や夫よりも、



『夫の会社のボーナス日や給与体系を知ってる』



―のはちょっと怖い。(w









ちなみに呉では、妻たちはジャイアン。
だからなんだろうなぁ。
私がもらったボーナスでもないのに、羨ましがられたり当てつけられたりするのは。
ボーナスは夫婦の共有資産という考え方があたりまえなのね。

そこんとこが、違うってこと全然理解してもらえないのが悲しい。

学校行っていた頃に知り合った同世代の奥様方は、
夫のボーナスは全額没収、
夫の隠し口座まで押さえていて、ちょっと怖かったなぁ(w。

私はボーナスは個人評価、個人資産だと思うんだけど。

その位夫を自由にしてあげたいけど、お子様がいると違うのかなー。
それとも金を与えるとろくな物に使わないからかしら。

実家の父は家計分を渡して残りは全部自分の物にする人だったし、
ケチだけどボーナスは母・私・弟に特別支給する人だった。
そういった、「父から特別にお金をもらう感じ」は好きだったな。
そういう体系も、すくなからず父権の保守になるとおもうし。



私は女を武器に、おごってもらいます。
たまには財布を離れて、女扱い。
その方が楽しいもん。



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2007.10.30 (Tue)

悪女熟子

毎日会社にくるのがつらーい。




夏くらいから、ちょっとしんどくなってきてた。
精神的に。




出社してしまえば、そうでもないんだけど、
家を出るとき、電車のとき、ひとりになったとき、
色々ぐるぐる考えちゃう。

ひとりでへこんだり、怒ったり、イライラしたり。


なので、ホントーに辞めようと思ってる。


どんなにアタシがアマちゃんだろうが、
世間を甘く見てるとかいわれよーが、
もうワンマン社長にはついていけないと諦めモードのスイッチ入っちゃったよ。


昨日は久々に来た在宅さん(40代女性)と話したけど、
過去辞めていった社長付き女の子たちも、
同じような理由や原因で、いさかいになることが多かったらしい。
(ほとんどが気が強く、ケンカ別れだと聞いていたが)

チェックしないで客に提出する、
ミスをさも重大なことのようにする、
気分で人を左右する。


仕事のやり方で、いくらでも彼を変えられると思っていた
私は甘かったらしい。

散々、前任者たちが手を尽くしてやってきても、
社長は変わらなかったようなのだから。
人生50年も過ぎると、人間って変われないよね。




余談だが、孔子の言葉に常々疑問を感じてた。


子曰く、
吾れ十有五にして学に志ざす。
三十にして立つ。
四十にして惑わず。
五十にして天命を知る。
六十にして耳順う。
七十にして心の欲する所に従って、矩を踰えず



40まではいいと思う。

でも、50からはなんだか怪しくなってくる。

六十にして耳順(したが)う―何を聞いても動じなくなった―って、
空気を読む力なくなったんじゃねーの?

もう70にいたっては、他人の言うことも耳に入らないって感じ。
つーか、自分で言っちゃあダメよね。『矩を踰えず』なんて。
言われてナンボでしょ?
自分で言うのは品がないし、単に何も見えてないだけ。
国民性の違いかもしれないけど。




図面書きとしてのキャリアも経験もないのに、
必要以上の責任を負わされてガマンできる給料でもない。
(税金引いたら時給850円)

「信用しているから、正確にやって」っていうのは、
ノーチェックで客に提出する無責任さを伴うものではない。

「考えさせる」っていうのと「無理な課題を与える」ってのも違う。
それは向上心の欠如ではなくて、無理難題という。

わからない人間に見たことのないものの図面を書かせたり、
「自分で見て考えろ」って作業を渡すのはありえない。
まだ半年未満だよ?!

ぶっちゃけ、1人の社長(50代)と2人の社員(40代後半)で
成り立つわが社は、下っ端の面倒を見るとか教育するとか、
そういう能力もヒマもない方々ばかりなのだ。

しかし。

私は事実上、そんな社長と仕事をするしか道がない。


でも、足手まといなんじゃないかとしか感じられないことに疑問をもつよ。
もっとカンタンに説明して、作業をくれたらいいと思う。

できる範囲で責任を負い、できる範囲で作業したい。
その範囲がなんと違うことか。

二人で話していると、いつも作業内容は平行線。
作業結果は思い違い。


レベル差と、互いの経験不足が原因だけど、
年代的にも開きがある私たちの溝は相当深いようだ。

それともう一つ。
彼は、前任者の女の子たちと私をどこか混同している。
たぶん、私のキャリアも混同しているのだろう。


まぁ、だいたいこんなことをぐるぐる考えてる。


辞めても呉では思うような仕事もないだろうし、
それ以前に仕事へのモチベーションも下がりきってる。
ここで止めないと生きるモチベーションまで下がってしまう気がする。


仕事も面白いとは思えなくなった。

つーか、最近、何をしても面白くない。
出かけたくない。
すぐ不機嫌になる。
何にも自信がない。

他に女子や、同じレベルかレベルの近い作業者的社員がいないから、愚痴れない。
内にこもる。
へこむ。

酒におぼれる。(w
胃を壊す。





でも、それって人生の無駄だよなーと思うわけで。



で、退社を考えてる。
来月いっぱい。来月中旬にはお話しよう。

11月6日でちょうど半年。
半年がんばった!
誰もほめてくれなくとも、私だけはほめてあげようと思う。

心残りはないわけじゃないけど、来年33歳。
年季明け予定の7月まで半年未満。
どっちにしろ、私にはあまり時間がない。
方向転換するなら今しかない。











そんな昨日。


社長がぎっくり腰で休み。
電話で休みを申し入れる社長は普段とは違って、
かなりしょぼくれていて、少々可哀相に思った。
(まぁ、人は良いんだよ。普段は。)







で、今日。

社長はぎっくり腰で今朝、救急車で運ばれたらしい。
0.1tを超える巨漢を細身の奥様は運べなかったらしいが、
朝から救急車沙汰とは・・・


で、その後、入院。
トイレも満足にいけないらしい。



ちょっと哀れだと思う反面。











・・・・・・ちょっとイイ気味だ(悪)



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2007.10.17 (Wed)

ほめるが勝ち

ホメめられるとうれしいが、ホメるのは難しいと思う今日この頃。
酒井順子さんの「ほめるが勝ち」を読んでそう思いました。



文庫:ホメるが勝ち!



成長や学習における、ホメの効果は周知の事実である。
だから、私はご主人様をホメめる。
時に、わざとらしいほどホメる。


熟子「やっぱり、ご主人様が作る中華は一味違うわぁ~」


熟子「お掃除上手になったよね。私よりきれいになるわぁ」


熟子「ごみ捨てやってくれるから、ホント助かっちゃう!
   こんなにしてくれる人めったにいないよ!」

熟子「洗濯物たたむの上手よね。どうしたらパンツをそんなに小さくたためるの?すごいっ!アタシにはできないよ!」
  (ニギリ寿司のようにちんまくなった、熟子のパンティー)

熟子「洗い物してくれてアリガトウ!!ホント、優しいよね☆
   こんな人と結婚できて幸せだわぁ。」





おかげさまで、家事が非常にになりつつあります。(w

最初はワザとらしいといわれましたけど、挨拶代わりにホメているうちに、
まんざらでもないんじゃないかしら、とか思い始めたらしく、
ますます家事技術に磨きがかかる今日この頃。








さて、社員3名有限会社の、わが社長である。


時折「誉めてくれ」という。



徹夜で仕事をしたとき。
無理な納期に間に合わせたとき。
難しい図面を書いたとき。



そりゃ、ほめるけどさぁー・・・


誉めるってどっちかっていうと、
「目下の物を誉める」モンじゃない?


上の人を誉めるというのは、「ヨイショ」といいます。


「ヨイショ」って、結構わざとらしい。


それに、ビジネスの場でヨイショするのって、
とても卑しい感じがしませんか?

私が関東人だからかなぁ。。。



上記の夫誉めも「ヨイショ」であるには違いないけど、
そう思っていることも確かなので、
「ヨイショ」されると気分がいいと思う。


しかし・・・



「誉めて」=「ヨイショして」って、要求する人って・・・(汗




関西文化なのだろうか?
それとも洒落なのだろうか?




とりあえず、「ヨイショ」してみました。





熟子「わぁ~、さすが社長ですね。すごーい。」



熟子「とってもがんばりましたね!さすがです!」



熟子「社長じゃないと、できないですよ!こんな複雑な図面!」









社長「・・・わざとらしいなぁ。」







ア・タ・リ・マ・エ・ダ・ロ・!!!







広島県民性的見解では、
ヨイショするのが正しい上司の扱い方だと、
先日述べたが、結構ヨイショするのって、赤面モノですな。



その後散々、過去の自慢の図面を見せられて、
ヨイショを要求されたのはいうまでもない。
(そんな図面を見てもわからぬド素人なのに)




あ~、でも父(京都出身65歳)にも、そんなところあったなぁ。
陶芸すれば、(良い)評価を求めるように、作品を店に来るし。
正直、わかんないの半分、大したモンに見えないから、
わかんねーって言ってもまとわりつくし。


世代的な問題?




やっぱさ、まだまだ使えない新人・雑用兼女子は、
安い常駐ホステスみたいな位置付けなのかしら?


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